さくら酒店、マイナス5℃で熟成させた日本酒を届ける新サービス「酒標(さけしるべ)」

日本酒専門の酒販店である株式会社さくら酒店は、日本酒宅配の新サービスとして「日本酒おまかせ便 酒標(さけしるべ)」を8月10日(月)より開始する。

日本酒の新たな味を自宅で楽しめる新しい取り組みとしてスタートしたという宅配サービス。本サービスでは、全国各地の銘酒をマイナス5℃で熟成させて飲み頃になったものを同社が選定し月に1本届ける仕組みとなっている(届けられるお酒【地域】については毎月異なる)。

※同社曰く、日本酒の劣化の主な原因であるお酒内の酵母や酵素の活動を最小限に抑える温度がマイナス5℃だという。

PR TIMESのリリース情報はこちら

酒標(さけしるべ)のサービス情報はこちら

同社のHPはこちら

関連記事一覧